スーパーマーケット壁面緑化【千葉】千葉県地場の品物を売る個性派スーパー。とかく冷たくなりがちな外観を木材と木で飾りました。千葉県優秀建築賞をいただきました。
レストランの店頭緑化【東京】素材を生かしたポルトガル料理店にあわせ、ナチュラルガーデンをめざしました。
商業ビル入り口リニューアル【東京】巨大な格子ラティスを制作、隣ビルと堺をつくりメリハリをだしました。配電盤ボックスも同じ青に、ビルリニューアルと同じくモダンにしあげました。
カフェ【千葉】植栽地とテラスをわける為に境目に設けた土止そのものを、単なる壁としてではなく演出のための道具として利用しています。内側にはスペイン産タイルをアクセントに、下部には足元ランプをはめ込みました。
和風割烹店【東京】衛生面、コスト面を考え、かけひからの垂れ流しにはせずに、鉢底を削り、ミストマシーンとライティングをはめ込みました。タイマーで、ライトアップされ、坪庭を幻想的に演出します。
リニューアルガーデン【東京】共有エリアから見えるガーデンは、窓の高さにありました。人が入ることがないため、窓枠をフレームにしたピクチャーのようなガーデンをつくり、フォーカルポイントのアーンに照明を入れました。
ドライエリア【神奈川】裏の美容室の室外機を隠しつつ、日当たりのあまりよくないところなので、石の素竹にこだわり、竹と水と石のシンプルガーデンをつくりました。
S邸【東京】モダンな家に呼応して、植栽もシンプルモダンにしました。地下から見上げるタケの姿は壮観です。コンクリートの高い壁の存在感に負けない背丈とボリュームにしました。
T邸【神奈川】改築を機に和風庭園から洋風庭園へ変更したいという希望で、つくったお庭です。大きな亀石は、花壇の中に埋め込み、草花とバランスがとれるようにしました。また、飛び石も組み直し、芝生やテラスへ自然に流れるようにしています。
K邸【東京】共働きで忙しい二人の生活を考え、バリ風で、メンテナンスが少ないお庭にしました。今まで通りから覗けてしまっていたので、目隠しも兼ね、常緑樹を多めに植えています。
Y邸【東京】車庫兼庭となっていた細長いエリアを、車が停めやすいように舗装し、そこから庭へとつづくように改装しました。倒れかかたブロックも補強し、左官をかけたら、新しく塀をつくる1/3の値段で仕上がりました。
S邸【神奈川】車庫回りがさみしく、植栽スペースが少ないので、オリジナルのラティスを製作、所々にスペインタイルをはりつけています。写真ではまだ樹が入っていませんが、キングサリを選択。青いラティスに黄色の花が映えます。
N邸【東京】家の建て替えと同時にお庭もすべてリニューアル。表玄関から家までの道のりを楽しめるようにつくりました。また、リビングの続きにアウトドアリビングとしてのウッドデッキ、そこから畑や花を育てる花壇へと続きます。
W邸【東京】既存の木材や旅の思い出のオブジェを生かして、無国籍な庭をつくりました。以前ウッドデッキで使われていた木材をプランターにつくりなおし、フェンスの一部から外が眺められるように、欄間を入れ込み、脇にはハワイのお土産のウッドマスクをかけました、タイで買ったブッダやファウンテンが緑に映えます。
F邸【東京】お子様がまだ小さいので洗濯物も多く、雑然となりがちなリビング前のベランダです。ハイハイして外にでても心配のない素材で親子ともにくつろぎたいというのが、リフォームの最大の目的でした。